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2020.05.28

脊柱管狭窄症重症の患者様の体験談

私は長年、持病の腰痛に悩まされていました。

今年の1月ごろから症状が悪化して、足の引きつり、しびれ、痛みがひどくなり、トイレに行くのも困難になり、寝たきりになりました。1ヵ月後、どうにか杖を使用してトイレに行く事が出来るようになりましたが、家族への炊事、洗濯が出来ず、1日中横になっていました。痛みもひどく寝返りも困難で、あまりの辛さに死をも考えました。それで、病院で検査を受けた結果、病院の先生から「脊柱管狭窄症ですぐに手術をした方が良い」と言われました。「手術を行っても、痛みが引いて歩けるとは保証できないし、寝たきりになる可能性もあります」と言われ途方にくれました。それで親戚の叔父さんに相談した所、「私も脊柱管狭窄症で手術が必要と言われたけれど、勝どき東洋医学専院で治療していただき、完治したよ。」との話を聞き、翌日電話を入れ、勝どき東洋医学専門院に行きました。

比嘉先生は MRI フィルムを見て「かなり脊柱管が狭くなり、腰椎の 4 番、 5 番から出ているヘルニアの出っ張りがひどいですね。それに、仙骨神経節の圧迫もかなりありますね。これなら歩くのも足の痛み、引きつりも辛いですね。かなり重症ですが、当院オリジナルの比嘉式動脈・静脈・毛細血管・リンパ循環矯正で杖なしで歩けるようにしましょう。」と言われました。

すぐに、比嘉先生の治療を受けました。 1 回目の治療終了後、比嘉先生から自宅で行うストレッチ、筋肉強化法を詳しく教えていただきました。 3 回目の治療後、杖無しで自宅で歩けるようになりました。 4 回目の治療後、杖無しで食事の材料を買いに行くことが出来るようになりました。 1 ヵ月後、足の痛み、引きつりがなくなり、杖無しで平気で歩けるようになり、家の炊事・洗濯が出来るようになりました。

私の辛い状況を解決していただき、普通の生活を送る事が出来るようになり、比嘉先生にとても感謝しております。

  佐々木 律子
(院長のコメント)足の引きつり、しびれ、痛みが取れ、杖を使用せず歩けるようになり、本当に良かったです。
※杖を使用しないと歩けないとお悩みの方、手術をしなければならない重症患者のほとんどの方が完治しております。
お気軽に電話予約の上無料相談を受けて下さい。
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