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2020.04.03

高齢者の健康寿命を延ばす専門コース

私は70歳を超えた頃から急に背中の骨が縮み、首が太く、頭全体が大きくむくみ、頭はいつも重く、記憶力も衰え、もうろうとした状況になっていました。

腕、腰、股関節、膝、足首などが固くなり、歩行が困難になり腕も動きにくくなっていました。

このままの状況で生活していくと、母親と同じように脳梗塞を起こして寝たっきりになるのではないかという恐怖心と、体全体が固くなり思うように手足が動かないので、好きなゴルフが出来なくなり、イライラしていました。

このような時に、親戚の人が勝どき東洋医学専門院の比嘉先生を紹介してくれました。
私のこれらの状況を比嘉先生に話をしたところ、「脳梗塞、腕、腰、股関節、膝、足首などが固いのは遺伝の影響が大きいから、これらの症状が悪化して寝たっきりになる前に、一度、体全体のオーバーホールをして、改善をして、さらに予防を行う治療をした方が良いですよ」と言われたので早速治療をお願いしました。

最初に、下がった内臓、血管、リンパ、神経、骨格、筋肉を引き上げる治療をしていただきました。
すぐに、体中に血液が流れ始める事を実感できました。
それから、脳の血液の流れを良くする治療を受けました。
今まで、ボーッとして頭痛が続いていましたが、頭がすっきりとして痛みが和らいできました。
体の関節のこわばり、痛み、しびれを取る治療を受けると、あれだけ固くなっていた腕、腰、股関節、膝、足首の関節がスムーズに動くようになり、痛みやしびれもなくなりました。

治療を終えての結果は、いつももうろうとして重かった頭がスッキリとして記憶力が回復してきました。
体の関節がなめらかに動くようになり、あきらめていたゴルフが出来るようになりました。
これまでより、ドライバーの飛距離がのび、スコアーも良くなりました。

比嘉先生の治療を受けていなければ、私の母と同じように脳梗塞を起こして一生寝たきりになるか、好きなゴルフのできない日々を送る事になっていたかもしれないと思うと、あらためて比嘉先生に感謝の想いでいっぱいです。

  岩井 勝彦
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