Column

2020.04.03

腰椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、腰椎すべり症、脊柱管狭窄症重症患者治療専門コース

脊椎管狭窄症を克服して好きなゴルフも再開

  • 私が好きなゴルフをしていて2日後に突然動けなくほどの痛みの腰痛に襲われたのが、2月中旬ごろでした。我慢していましたが、ちょうど確定申告の真っ最中で、申告の相談も杖をついて、やっと行うような悲惨な状態でした。
  • 夜も眠れない激しい痛みと痺れが続く中、知人から勝どき東洋医学専門院を紹介されました。
  • わらにもすがる思いで、比嘉先生に診察してもらうと、この状態でも大体1週間の施術を2ヶ月間続けると治ると言われましたけど、実はこの激痛が2ヶ月では治らないのではと思いました。
  • 4回目の施術あたりから、痛みがかなり良くなり、2ヶ月後の8回目の施術から、痛みとともに痺れもなくなり、脊椎かん狭窄症から3ヶ月後の現在では、痛みと痺れが全くなくなり、大好きなゴルフを楽しんでいます。まさにゴッドハンドの比嘉先生に感謝しています。
  • 徳松晃
  • 院長コメント
  • 徳松先生が来院された当初は、杖をつき、足を引きづりながら、やっと歩行している状態でした。
  • 当初は徳松先生の足の引きつりがひどく、治療ベットに寝て治療するのも困難でした。徳山先生は病院で手術入院を勧められていたそうです。でも、脊椎かん狭窄症の手術を受けた友人たちの経過がよくないので手術に躊躇していた時に知人から当院の紹介を受け急いで来院させたとのことでした。
  • 2ヶ月後のゴルフコンペに是非出たいとの徳松先生の要望があり、それに間に合って本当に良かったです。
  • 脊椎かん狭窄症の原因は、先天的な骨盤の歪みと、背骨、腰骨、骨盤、椎間板、腰仙関節、仙腸関節、股関節、膝関節、足関節への血液の循環が悪くなることにより、それらが萎縮して関節、筋肉が硬直して動きにくくなり、その硬直により、下肢に行く神経を圧迫することにより、足の引きつり、痺れが起こります。
  • それらを解決するのが当院が開発した、比嘉式動脈静脈リンパ循環骨格矯正(細胞再生骨格矯正(商標NO.5506607号))です。
  • 脊椎かん狭窄症で手術を受けようとしている方、手術を受ける前に、ぜひ、当院の無料相談を受けてください。
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