Column

2020.04.13

【商標登録】比嘉式動脈、静脈、毛細血管、リンパ循環骨格矯正 (細胞再生骨格矯正)

椎間板ヘルニア、坐骨神経痛、腰椎すべり症、脊柱管狭窄症の原因は、頸椎、胸椎、腰椎、骨盤などのズレにより、動脈、静脈、毛細血管、リンパが圧迫を受ける事により、椎間板、腰骨、神経、筋肉に酸素と栄養を含んだ血液が循環しにくくなる事により、栄養、酸素の供給が悪くなり、椎間板、腰骨が、萎縮する事、そし て、腰骨、椎間板を支えている筋肉を動かしている神経に血液が流れにくくなる事により、筋肉が動きが悪くなり、退化して、これらを支える事が出来なくな る。その事によりさらに椎間板が縮みヘルニアが出て神経を圧迫する。





  • 腰骨、骨盤を支えている、筋肉が退化する事により、腰骨、神経、血管、リンパが骨盤の中にズレ下がり、すべり症になり、これらが骨盤の中で癒着、 膠着 する事により、脊柱管の血液、リンパの流れが悪くなり脊柱管狭窄症になります。
  • その事より、足を動かしている神経に血液が流れが悪くなる事により、筋肉が動かず足に力が入らなくなり、足を持ち上げる事が出来ず歩行困難になる。同時に、足のしびれ、引きつり、 膠着 の原因となります。
  • 又、陰部神経に血液の流れが悪くなる事により、膀胱機能障害を引き起こします。

  • これらを解決するのが、比嘉式動脈、静脈、毛細血管、リンパ循環矯正です。
  • この矯正は、頸椎、胸椎、腰椎、骨盤のズレを正常な位置に戻して当院オリジナルの比嘉式動脈、静脈、毛細血管、リンパ循環骨格矯正によって心臓から栄養、酸素、を含んだ血液をスムーズに大動脈に送り出し、毛細血管網を通して、椎間板、骨、神経、筋肉に分配供給して、そこから出る二酸化炭素や老廃物を回収して静脈に送り出し心臓に戻す循環と、栄養を供給する際に出た、間質液 ( 水分、脂肪など ) をスムーズにリンパに流して静脈に戻し腎臓より尿として排出するといった本来の循環に戻す矯正です。
  • この矯正を行う事により、椎間板、骨が本来の厚みを取り戻し、神経への圧迫を無くす事により、腰、足の痛み、引きつり、しびれ、 膠着 、歩行困難が解決します。
  • 又、潤滑液の流れが良くなる事により、関節、筋肉の癒着、膠着が取れ、股関節、膝関節の動きがスムーズになります。
  • 手術を必要とする重症患者様もほとんど数回の治療で症状が改善し完治しています。

お客様から寄せられるお悩み例
 足がつれて痛くて、病院で神経ブロックや痛み止めの座薬を入れても、いっこうに痛みがよくならないのですが、当院で痛みがなくなるのでしょうか。
 医者に手術を勧められていますが、手術をしなくても当院で治せるでしょうか。
 10m歩くと、足がつれて歩けなくなり、休むと又歩けるようになるのですが、普通の人のように歩けるようになるでしょうか。
 お尻の尾骨あたりが痛くて、座れないのですが座れるようになるでしょうか。
 手術をしたのですが、いっこうに足がひきつり痛み、しびれが取れず歩けないのですが、当院で治るでしょうか。
 足が痛くて、ひきずって歩いているのですが、足を引きずらずに歩けるようになるでしょうか。
 ツエを使用しないと歩けないのですが、杖を使用しないで歩けるようになるでしょうか。
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