Column

2022.09.13

股関節・膝関節治療、歩行困難専門治療

二か月前から当院に治療に来られている77歳女性患者様の話によると、左の膝が痺れて痛かったので病院に行くと人工関節を入れる手術を勧められ受けた。
それから三か月後今度は右膝が痛くなり同じく人工関節を入れた。それでも左右の膝の痛み、引きつりが治らず歩行が困難になってきた。
その状況から二か月後今度は腰が痛くなり、足の引きつり、硬直が悪化したので病院に行くと、脊柱管狭窄症と先生に言われ、腰の骨を切開する手術を受けた。その後痛みが引く事がなく、 益々痛みが増して腰を伸ばす事も出来ず、座る事も激痛で困難になった。
それで病院に解決策を相談に行くと、腰骨を切開した部分の骨が潰れているので、その骨を支えるための金属の棒を入れる手術をしましょうと先生に言われました。
たまたまその日病院に来ていた別の患者から、この病院で腰骨を支えるための金属棒を入れる手術をしたら、よけい痛くなり腰を曲げることも出来ず日常生活に支障をきたしたので、この金属棒を取り出すように先生にお願いをしに来たとの事でした。
この言葉を聞いて凄くショックを受けたとの事でした。
患者様は現在の自分の体の状況では、足は引きつり、突っ張り、痺れて歩けないし、お尻の窪みに激痛が有り座る事が出来ない。
腰骨が潰れて、曲がり激痛が有り伸ばす事が出来ない。
このままでは、寝たっきりになり家族に迷惑をかけるとお悩みの時、たまたま当院の事をネットで探して当院に来られたとの事です。
当院の新しく開発した体全体の骨格、関節、筋肉を再生する比嘉式動脈、静脈、リンパ循環骨格矯正、細胞再生骨格矯正(商標登録済み)によって患者様が二か月間、10回の治療で腰が真っ直ぐに伸び、痛みが無くなり、股関節、膝関節、足首がスムーズに動くようになり、足の突っ張り、引きつり、痺れが無くなり歩けるようになりました。お尻の窪み、坐骨神経の痛みが取れ普通に座れるようになりました。
当院の考案した無理をせずに効果的に筋肉を付けるリハビリを患者様が一生懸命頑張っていただいた結果、杖を使用する事無く腰を伸ばして歩けるようになり元気を取り戻しました。
私の仕事は、寝たっきりになるのではないかと路頭に迷っている患者様を、普通に健康に動ける体に戻して、再び健康で楽しい人生が送れるようにして差し上げられる事に最高の喜びがあります。
腰、膝の手術をしたけれど全く良くならない、手術を受けようかどうかお悩みの方、電話予約の上、お気軽に無料相談を受けて下さい。

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